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【雑誌レビュー】Hanako 2026年3月号を購入。万博で食べた「あの味」を求めて、次のスイーツ旅へ

こんにちは、管理人の tomo です。

今日は、本屋で思わず「あ!」と声が出そうになった一冊を紹介します。『Hanako(ハナコ)2026年3月号増刊』です。

2026年になっても、このミャクミャク様のインパクトは健在ですね。 万博の熱狂を思い出しながら、気づけばレジに並んでいました。

万博の思い出:イタリア館の「ボンボローネ」

今回のHanakoをめくっていて真っ先に思い出したのが、万博会場のイタリア館で食べた「ボンボローネ」のことです。

揚げドーナツの中にたっぷりとクリームが詰まったイタリアの定番スイーツ。 見た目のボリューム感から「ちょっと重いかな?」と覚悟してかぶりついたのですが、これが驚くほど「軽い」んです。

揚げ物特有の重さがなく、クリームも上品な甘さで、歩き疲れた体にスッと染み渡るような美味しさでした。

「食べ損ねた」を「次のお楽しみ」に変える一冊

万博会場では他にも狙っていたスイーツがたくさんありましたが、あまりの行列や時間の都合で断念したものも多かったのが正直なところ。

今回のHanakoには、万博そのもののメニューではなくても、それ以上に魅力的な「街のスイーツ」がこれでもかというほど掲載されています。

「あのお店、実は万博の近くにあるんだ」「このスイーツ、あの時食べられなかったものに似ているかも!」

誌面を眺めているうちに、万博で残してしまった心残りが、不思議と「次のお出かけの楽しみ」に変わっていくのを感じました。

まとめ:ブラックコーヒーと一緒に楽しみたい一冊

素敵なインテリアのお店や、宝石のように綺麗なスイーツたち。 私は大好きなブラックコーヒーをお供に、じっくりと「次に行きたいお店リスト」をメモしました。

万博の余韻に浸りたい方も、これから関西で美味しいもの巡りをしたい方も、ぜひチェックしてみてください。

 

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